どーも、Yoshihisaです。
本日の夕食は、日置市が誇るとんかつ専門店トロピカツだ!!
ひおきとでも、これまで何度も取り上げられてきたトロピカツだ。
トンカツ定食にヒレカツ定食、チキン南蛮までさまざまなメニューを食べ尽くしてきた。
さて、今日は何を食べようか。
無難にトンカツ定食かな。
いつものメニュー表に目をとおし、店員さんにトンカツ定食をオーダーする。
厨房に戻っていく店員さんを見送りスマホを手に取ってみる。
すると、何やらアツい視線を感じるのだ。
はっ、と視線のするほうに目をやると、さっきのメニュー表にほかにもう1枚、メニューが書かれた紙が置かれているではないか!!
そこに書かれていたメニューとは、、、

かつ丼!!
なんと、トロピカツのメニューにはかつ丼もあったのだ!
何故そのことに気づかなかったのか。
トロピカツはトンカツ専門店。
かつ丼がない方がおかしいではないか!!
以前にブログに書いたことがあるが、私は初めて訪れたお店では必ずかつ丼を頼む。
もちろんかつ丼がメニューである店に限るが、その店の味をまずかつ丼で図るのだ。
そのかつ丼好きの私が、とんかつ専門店でまだかつ丼を頼んでいなかったのだ。
悔やんでも悔やみきれない。
そんな私に、アイツはずっと視線を送ってくれてたのだ。
まだ間に合うはず。
私は席を立ち厨房に向かった。驚く店員さんにオーダーの変更を宣言する。
そして、持ってこられたのが上の写真のかつ丼だ!!

肉厚!!
断面を見るだけでもおいしいのがわかる。
玉子もトロトロ。甘辛いタレも絶妙だっ!!
しかも、ご飯大盛り無料!!!
喜びとともに後悔の念も増していく。
それほど素晴らしい一品だった。

メニュー表には丼ドンフェアと銘打ってあった。
そして、かつ丼のほかにキャベ丼と味噌カツ丼の姿も。
これはもう、しばらくトロピカツから離れられそうにない。
完食。
おいしさとボリュームに胸を打たれたまま会計に向かった。
すると、店員さんから1枚のカードを渡されたのだ。
なんと、それは、、、

ポイントカードだ!!
定食1つにつきスタンプ1つ。
それが10個貯まるとヒレカツかエビフライがプレゼントだとっ!!
しかも、押されたスタンプの姿は、、、

トロピーだ!!
感動に身を震わせながら店を後にした。
いつの間にか頬を伝うものを感じる。
間違いない。トロピカツには感動が溢れている。
これはもう、これからも通い続けるしかないのだ。

本日の夕食は、日置市が誇るとんかつ専門店トロピカツだ!!
ひおきとでも、これまで何度も取り上げられてきたトロピカツだ。
トンカツ定食にヒレカツ定食、チキン南蛮までさまざまなメニューを食べ尽くしてきた。
さて、今日は何を食べようか。
無難にトンカツ定食かな。
いつものメニュー表に目をとおし、店員さんにトンカツ定食をオーダーする。
厨房に戻っていく店員さんを見送りスマホを手に取ってみる。
すると、何やらアツい視線を感じるのだ。
はっ、と視線のするほうに目をやると、さっきのメニュー表にほかにもう1枚、メニューが書かれた紙が置かれているではないか!!
そこに書かれていたメニューとは、、、

かつ丼!!
なんと、トロピカツのメニューにはかつ丼もあったのだ!
何故そのことに気づかなかったのか。
トロピカツはトンカツ専門店。
かつ丼がない方がおかしいではないか!!
以前にブログに書いたことがあるが、私は初めて訪れたお店では必ずかつ丼を頼む。
もちろんかつ丼がメニューである店に限るが、その店の味をまずかつ丼で図るのだ。
そのかつ丼好きの私が、とんかつ専門店でまだかつ丼を頼んでいなかったのだ。
悔やんでも悔やみきれない。
そんな私に、アイツはずっと視線を送ってくれてたのだ。
まだ間に合うはず。
私は席を立ち厨房に向かった。驚く店員さんにオーダーの変更を宣言する。
そして、持ってこられたのが上の写真のかつ丼だ!!

肉厚!!
断面を見るだけでもおいしいのがわかる。
玉子もトロトロ。甘辛いタレも絶妙だっ!!
しかも、ご飯大盛り無料!!!
喜びとともに後悔の念も増していく。
それほど素晴らしい一品だった。

メニュー表には丼ドンフェアと銘打ってあった。
そして、かつ丼のほかにキャベ丼と味噌カツ丼の姿も。
これはもう、しばらくトロピカツから離れられそうにない。
完食。
おいしさとボリュームに胸を打たれたまま会計に向かった。
すると、店員さんから1枚のカードを渡されたのだ。
なんと、それは、、、

ポイントカードだ!!
定食1つにつきスタンプ1つ。
それが10個貯まるとヒレカツかエビフライがプレゼントだとっ!!
しかも、押されたスタンプの姿は、、、

トロピーだ!!
感動に身を震わせながら店を後にした。
いつの間にか頬を伝うものを感じる。
間違いない。トロピカツには感動が溢れている。
これはもう、これからも通い続けるしかないのだ。

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