こんにちは!
鹿児島県日置市ふるさと納税担当です。
私たちは普段、日置市のふるさと納税に出品されている事業者さんのもとへ取材・撮影に行き、その内容を返礼品ページに反映して、お品の魅力やこだわりを全国のみなさんにお伝えする手伝いをしています!
第13回目となる今回は、「青山じゅあん」さんへの取材を通して見たもの・感じたものをお届けします!

「青山じゅあん」さんは、昔から日置市民に愛される伊集院駅からほど近い洋菓子店です。
今年、地元テレビの視聴者投票が行われた『鹿児島のスイーツランキング』でも、鹿児島全体の第2位を飾るなど、大人気のお店なんです!

看板スイーツは、タイトルにもある「薩摩77万石溶岩シュークリーム」。
店頭・オンライン含め、なんと100万個以上を販売しているそう…!


やさしく寄り添う洋菓子作りを通じて、「青山じゅあん」さんが未来のために伝えられたい強い思いに心を打たれました…!
気になった方は、ぜひこの機会にふるさと納税ページをチェックしてみてください♪
≪返礼品なし≫薩摩77万石溶岩シューで子供たちに笑顔を届ける!(1口)
https://www.furusato-tax.jp/product/detail/46216/6875368

\テレビで紹介されました!/
<個数を選べる>薩摩77万石溶岩サブレシュー&パイシュー(合計6個~48個)
https://item.rakuten.co.jp/f462161-hioki/1049/
▼ 青山じゅあんさんHP
https://aoyamajyuan.stores.jp/
▼ 青山じゅあんさんInstagram
https://www.instagram.com/aoyamajyuan/
鹿児島県日置市ふるさと納税担当です。
私たちは普段、日置市のふるさと納税に出品されている事業者さんのもとへ取材・撮影に行き、その内容を返礼品ページに反映して、お品の魅力やこだわりを全国のみなさんにお伝えする手伝いをしています!
第13回目となる今回は、「青山じゅあん」さんへの取材を通して見たもの・感じたものをお届けします!

「青山じゅあん」さんは、昔から日置市民に愛される伊集院駅からほど近い洋菓子店です。
今年、地元テレビの視聴者投票が行われた『鹿児島のスイーツランキング』でも、鹿児島全体の第2位を飾るなど、大人気のお店なんです!

看板スイーツは、タイトルにもある「薩摩77万石溶岩シュークリーム」。
店頭・オンライン含め、なんと100万個以上を販売しているそう…!

その人気の秘密は、店頭であれば手作りのカスタードクリームをその場で詰めてもらえること!
できたてならではの”サクサク””パリパリ”の生地に、”とろとろ”のクリームの食感がたまりません…!
(冷凍もカスタードクリームを詰めてすぐに急速冷凍されているそうですよ!)
できたてならではの”サクサク””パリパリ”の生地に、”とろとろ”のクリームの食感がたまりません…!
(冷凍もカスタードクリームを詰めてすぐに急速冷凍されているそうですよ!)
また、カスタードクリームは毎朝、職人さんが銅鍋でじっくり手炊きした自慢のクリーム。
さっぱりした優しい甘さなので、何個でも食べられてしまうとの声も…!
さっぱりした優しい甘さなので、何個でも食べられてしまうとの声も…!
こちらの大人気のシュークリームは、日置市のふるさと納税の返礼品としても出品しています!
そして、ほっと寄り添う洋菓子作りを続ける「青山じゅあん」さんが、12月12日からあるプロジェクトをスタートされました!
「薩摩77万石溶岩シューで子供たちに笑顔を届ける!」
返礼品なしのふるさと納税となるこちらのプロジェクトでは、頂いた寄附金を活用し、日置市内の幼稚園や保育園に通う3歳以上の園児、最大777名にシュークリームを届けます。
「地元日置市の誇りとなるように、鹿児島のお土産として定着するように」と願いを込めて名付けられた商品名の思いそのままに、寄附額77万円、対象人数777名とされています。
■ プロジェクトに込めた想い
今回のプロジェクトは、単なる商品の提供や販売活動にとどまりません。
日置市で育った子どもたちの笑顔を増やし、街とのつながりを深めるための活動そのものです。
子どもたちの喜びは、家族の幸せな思い出となり、その思い出はやがて「故郷への愛着」へと育ちます。
その循環が、日置市という地域の未来を支えていく。
だからこそ、私たちはお菓子を“商品”ではなく、“家族の時間を彩り、人生の節目を支える体験”として届けたい。
「この街に生まれてよかった」
「この街で過ごした思い出が宝物だ」
そんな感情を増やしていくことが、今回のプロジェクトに込めた根源的な願いです。
■ 青山じゅあんが描く未来
お菓子を通じて、地域に笑顔が生まれ、笑顔が思い出になり、思い出が日置市への愛着になる。
そしてその愛着が、将来の子どもたちと街の未来をあたたかく支えていく。
この好循環を、100年後まで続く文化として育てていくこと。
それこそが青山じゅあんの目指す姿であり、このプロジェクトに込めた“本当の意味”です。
プロジェクトを始めるにあたり、「青山じゅあん」さんの店主よりメッセージをいただきました。
■ プロジェクトを立ち上げた背景・目的
青山じゅあんは、創業以来「極めたいのは王道の美味しさ」というぶれない軸を大切にしてきました。
気取らず、奇をてらわず、“素直においしい”と言ってもらえるお菓子をつくり続ける。
その姿勢は、地元・日置市で育ててもらった恩に応えるという気持ちから生まれています。
この街で育った子どもたちが、大人になった時、「子どもの頃に食べたあのシュークリームやケーキ、すごく美味しかったな」と思い出してくれるような存在でありたい。
そんな“幸せの記憶”をつくることこそ、青山じゅあんにとっての使命だと考えています。
このプロジェクトの目的は、単にお菓子を無料で提供することではありません。
青山じゅあんが大切にしてきた“王道の美味しさ“で【子どもたちの人生に幸せな記憶をつくりだす】という大きな社会価値へと拡張させる取り組みです。
気取らず、奇をてらわず、“素直においしい”と言ってもらえるお菓子をつくり続ける。
その姿勢は、地元・日置市で育ててもらった恩に応えるという気持ちから生まれています。
この街で育った子どもたちが、大人になった時、「子どもの頃に食べたあのシュークリームやケーキ、すごく美味しかったな」と思い出してくれるような存在でありたい。
そんな“幸せの記憶”をつくることこそ、青山じゅあんにとっての使命だと考えています。
このプロジェクトの目的は、単にお菓子を無料で提供することではありません。
青山じゅあんが大切にしてきた“王道の美味しさ“で【子どもたちの人生に幸せな記憶をつくりだす】という大きな社会価値へと拡張させる取り組みです。
■ プロジェクトに込めた想い
今回のプロジェクトは、単なる商品の提供や販売活動にとどまりません。
日置市で育った子どもたちの笑顔を増やし、街とのつながりを深めるための活動そのものです。
子どもたちの喜びは、家族の幸せな思い出となり、その思い出はやがて「故郷への愛着」へと育ちます。
その循環が、日置市という地域の未来を支えていく。
だからこそ、私たちはお菓子を“商品”ではなく、“家族の時間を彩り、人生の節目を支える体験”として届けたい。
「この街に生まれてよかった」
「この街で過ごした思い出が宝物だ」
そんな感情を増やしていくことが、今回のプロジェクトに込めた根源的な願いです。
■ 青山じゅあんが描く未来
お菓子を通じて、地域に笑顔が生まれ、笑顔が思い出になり、思い出が日置市への愛着になる。
そしてその愛着が、将来の子どもたちと街の未来をあたたかく支えていく。
この好循環を、100年後まで続く文化として育てていくこと。
それこそが青山じゅあんの目指す姿であり、このプロジェクトに込めた“本当の意味”です。

やさしく寄り添う洋菓子作りを通じて、「青山じゅあん」さんが未来のために伝えられたい強い思いに心を打たれました…!
気になった方は、ぜひこの機会にふるさと納税ページをチェックしてみてください♪
≪返礼品なし≫薩摩77万石溶岩シューで子供たちに笑顔を届ける!(1口)
https://www.furusato-tax.jp/product/detail/46216/6875368

\テレビで紹介されました!/
<個数を選べる>薩摩77万石溶岩サブレシュー&パイシュー(合計6個~48個)
https://item.rakuten.co.jp/f462161-hioki/1049/
▼ 青山じゅあんさんHP
https://aoyamajyuan.stores.jp/
▼ 青山じゅあんさんInstagram
https://www.instagram.com/aoyamajyuan/




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