どーも、Yoshihisaです。
ゴールデンウィークはどのようにお過ごしですか?
県外ですか?海外ですか?
私は、、、

美山です!!
そう、昨年を序章とし、今年から本格始動した一大イベント、
美山ビエンナーレ
開催2年目にして、もはや日置市GWの目玉となっている。
さっそくメイン会場となるcocoNotsuに行ってみた。

門をくぐるとアートな空間が広がっていた。

特に「森の散歩道」と呼ばれる空間では不思議な光景が待っていた。

入口には大きなオブジェが飾られている。
まるで奥へ続く道へと誘っているかのようだ。

木工作家イトウタカシさんの作品
その名も「愛為楽風寺」。
名前からしてありがたいそうな、自分の死生観について深く考えさせられる、そんな作品だ。
ちなみに作品の読み方は「おならぷーでら」だ。

木々の間にはガラスの作品が飾られている。
言わずと知れた美山のガラス工房、ウェルハンズさんの作品だ。

さらに奥に進むと、木々の間に不思議な生き物がいた。
その名も「再(サイ)」。
造形作家の玉田多紀さんの作品だ。
なんと古紙段ボールで作られている。
森を抜けると、会場にはさまざまなギャラリーが点在していた。

cocoNotsu LABではYABPAN(やぶぱん)さんの作品。
ファブリックアートというらしい。
手描きの布バッグなどが展示されている。

ミヤマオノマトペ。
作品の雰囲気が短く「オノマトペ」で表現されている。

こちらは画家きはらごうさんの作品「記憶の層」。
キュビズムに近い感じがあるが、人々の記憶を表現している。

陶芸家 野口悦士さんの作品。
落ち着いた、モダンな雰囲気のある作品だ。
美山陶遊館も会場のひとつとなっている。
そこでは、ライブドローイングが行われていた。

イケダユーコさん。
美山にあるHIOKI CHAHOから見たお茶畑をイメージして描いていた。
そして気になるあの生き物は今年もいるのだろうか。
そう思いつつ沈壽官窯に入ってみると、、、

いた!
登り窯の至る所にあの生き物「U.F.O.」、未確認吹上物体(Unidentified Fukiage Object)が溢れていた
!
言わずと知れた大寺聡さんの作品だ。
ちなみにわが家にも去年から1匹住んでいる。
まさに、美山一帯が美術館となった美山ビエンナーレ。
まだ半分も紹介していないが、1日散策しても飽きない楽しさがあった。
イベントは5月6日まで開催されている。
ぜひ、「美山の目覚め」を体験してほしい。
ゴールデンウィークはどのようにお過ごしですか?
県外ですか?海外ですか?
私は、、、

美山です!!
そう、昨年を序章とし、今年から本格始動した一大イベント、
美山ビエンナーレ
開催2年目にして、もはや日置市GWの目玉となっている。
さっそくメイン会場となるcocoNotsuに行ってみた。

門をくぐるとアートな空間が広がっていた。

特に「森の散歩道」と呼ばれる空間では不思議な光景が待っていた。

入口には大きなオブジェが飾られている。
まるで奥へ続く道へと誘っているかのようだ。

木工作家イトウタカシさんの作品
その名も「愛為楽風寺」。
名前からしてありがたいそうな、自分の死生観について深く考えさせられる、そんな作品だ。
ちなみに作品の読み方は「おならぷーでら」だ。

木々の間にはガラスの作品が飾られている。
言わずと知れた美山のガラス工房、ウェルハンズさんの作品だ。

さらに奥に進むと、木々の間に不思議な生き物がいた。
その名も「再(サイ)」。
造形作家の玉田多紀さんの作品だ。
なんと古紙段ボールで作られている。
森を抜けると、会場にはさまざまなギャラリーが点在していた。

cocoNotsu LABではYABPAN(やぶぱん)さんの作品。
ファブリックアートというらしい。
手描きの布バッグなどが展示されている。

ミヤマオノマトペ。
作品の雰囲気が短く「オノマトペ」で表現されている。

こちらは画家きはらごうさんの作品「記憶の層」。
キュビズムに近い感じがあるが、人々の記憶を表現している。

陶芸家 野口悦士さんの作品。
落ち着いた、モダンな雰囲気のある作品だ。
美山陶遊館も会場のひとつとなっている。
そこでは、ライブドローイングが行われていた。

イケダユーコさん。
美山にあるHIOKI CHAHOから見たお茶畑をイメージして描いていた。
そして気になるあの生き物は今年もいるのだろうか。
そう思いつつ沈壽官窯に入ってみると、、、

いた!
登り窯の至る所にあの生き物「U.F.O.」、未確認吹上物体(Unidentified Fukiage Object)が溢れていた
!
言わずと知れた大寺聡さんの作品だ。
ちなみにわが家にも去年から1匹住んでいる。
まさに、美山一帯が美術館となった美山ビエンナーレ。
まだ半分も紹介していないが、1日散策しても飽きない楽しさがあった。
イベントは5月6日まで開催されている。
ぜひ、「美山の目覚め」を体験してほしい。

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