どーも、全力坊主です!
今回は、この夏大注目のイベントをご紹介させていただきます!
そのイベントとは
「霧島アートの森」
で7月11日始まった
「デジタルネイチャー」。
今回の企画展では物理的な世界とデジタルの世界との融合が進んだ社会で、地上に降臨した「天孫」が天に帰ってしまうストーリーが表現されています。
この一見、「日置市に何か関係あるの???」と言いたくなる当イベント・・・
実は、「日置市に関係ありあり」なのでございます!
ということで、オープンの7月11日霧島アートの森に行ってきましたので、何が日置市に関係しているのかも含めレポートしたいと思います!
※私の感じ取った主観ですので、そこらへんご了承くださいませ。
(なんと、展示スペースはどなたでも撮影オッケーでした!)

霧島アートの森の入口。インパクトがあります!
九州自動車道栗野IC(インターチェンジ)で降りて、一般道を車で走ってきたのですが、途中にも同じデザインの旗や看板が複数ありました。

ホールに入ると、「天孫帰るってよ?」がお出迎え!

おー!三種の神器ですね!
なにやら三種の神器と共に、これまで人間が開発活用してきたアイテムも紹介しています。
降臨してからの軌跡を表現していると思われるボード。プチプチ(衝撃吸収材)に包みかけているところをみると、「帰る=引っ越し」する寸前のような雰囲気がでてますね。
草薙剣カッコイイ!
(レプリカほしいっス!)

「もの凄い情報量の人類年表」のコーナーを過ぎると、この凄まじいワールドが広がっています!
「手長・足長(伝説の巨人)」が引っ越しを手伝ってくれている「天孫の荷づくりスペース?」であります。
ところどころに、時代を感じさせる、ものが様々ちりばめられています。

はい!いきなり注目のチェックポイントです!
引っ越しの際に必要となる「ダンボール箱」。使用済みのものをもらったりして活用しますよね!
なんと!日置市の企業さんのダンボールがチラホラ!
「沈壽官窯」「養母みどり(東製茶)」「鹿児島オリーブ(HIOKIオリーブ)」

おろろ!こちらは日置市の食事処「徳光軒」の木箱じゃないですか???

「ヒガシフーズ(ヒガシマル)」のダンボール箱も発見!

落合さんの企画展、なんと24台ものコンピュータを駆使しているそうで、様々なデジタルの仕掛けが施してあります。モニターが複数台あり、映像が流れております。
おお???ひお吉くんの人形があるではないですか???

そして、その横には・・・。これは、完全に見覚えがあります

「五穀豊穣」「日新育成会」。ははぁ~ん。

あらら???泥だらけの白装束まで・・・
「せっぺとべ」ですね!
日置市日吉町を代表する伝統行事。
御神田で行われる
「お田植踊せっぺとべ」!
実は、今年の「せっぺとべ」に、落合陽一さん参加されたんです!
↓日置市の広報ひおきでも紹介されています。


↓地元紙「南日本新聞」でも紹介いただいております。

当日オープニングセレモニーが開催され、その際に落合さん本人が日置市のせっぺとべに参加したエピソードを披露。鹿児島のインスピレーションを多く得たとおっしゃっていました。
以下は、順路最後のゾーンにて披露しているインタビュー映像。

ここで、たっぷり「せっぺとべ」の映像が流れておりました。

落合さん泥んこになってますねー。

日置市日吉町の方々と交流してますねー。
この交流からもインスピレーションを得たとのこと。
あれ???後ろの角刈りの漢は「ひおきとライター:せっぺとべお」じゃないですか???

間違いないです。
「せっぺとべ を愛し、せっぺとべ に愛される漢」を自称する
「せっぺとべお」さんですね!

落合さんと共に熱狂しております🔥🔥🔥
さらに、注目ポイントがございます!

このダンボール箱を載せている「背負子(しょいこ)」。
実は、私、全力坊主の実家の倉庫にあった昭和初期のもの。

落合さんが、色々と古いものを集めていると耳にし、日置市東市来町の梅木にある私の実家にお越しいただきました。背負子を物色している様子です。
あと、こちらも貸し出すことに。
「梯子(はしご)」です。

神様が天に帰るために設置してあるのでしょうか?

こちらの梯子も昭和初期頃に使っていたものです。

そんなこんなで、こんな機会はめったに無いと、家族で記念写真をとらせていただきました。
ちょうど、この日は、フラーゴラッド鹿児島の公式戦に出陣し、そのまま実家にいったので、私は甲冑のままでありました。
日置市とのご縁について、オープニングセレモニーの中でふれてくださいました。
以前、落合さんが日本テレビ系のニュース番組『NEWS ZERO』に出演していた際のメインキャスター「有働由美子さん」に、本企画の話をした際、日置市の知人を紹介したことがキッカケで、どんどん日置市で人と繋がり、展示物を集め、せっぺとべにも参加したとのこと。「有働由美子さん」は日置市伊集院町の出身。これも神様のセッティングした「ご縁」なんでしょうか。
このようなご縁をいただき、制作協力の最初に「日置市」と名を入れていただいております。

チラシの左中央あたり

こちらですね💁♂️ありました「日置市」。

落合さん。非常に気さくな方で、私の実家のあまりキレイとは言えない倉庫に入り、洋服が埃だらけになっても「全然大丈夫ですー」とケロッとされておりました。
↑の写真はテープカット直後のもの。ファンにも終始、気を配ってらっしゃいました。

たくさんの仮面(神様?)が展示してあるエリアなど見ごたえ十分!

そしてこちら、神様の宴の様子(宴の後?)
ずーっと、神様の会話が流れております。内容が、かなり独特。これは現地で聞いて欲しいです。笑

よくよく見ると、薩摩焼の黒千代香(くろぢょか)とソラキュウ(おちょこみたいなヤツ)じゃないですか?!

神様がソラキュウを使って焼酎の飲み比べしていたんでしょうか?面白いですね。
ソラキュウは、穴が開いているので、指でふさがないと漏れてしまう薩摩焼の酒器。なので、注がれたら飲み切らないと置くことができないものであります。
(穴の開いてないソラキュウもあります)
下戸の私には恐怖の酒器であります。笑

おおお!この転がっているガラスコップは、隣町「濱田屋伝兵衛」の焼酎コップですね。「5:5」「6:4」など、焼酎とお湯の割り方メモリがついているタイプじゃないでしょうか。

この、エネルギーの渦的なものが、常にうごめいている映像。今回のアートの象徴的なものですね。ずっと変化し続けています。
ウネル・ウネル。
終わらない神々のエネルギーを表現しているのでしょうか?

見てください!独特な鳥居!ここにも映像が!

私、こちらのフィギュア欲しいです。
般若心経がズラーっと書いてあるもの。下の方には「ヌル」とたくさん書いてあります。
「ヌル(NULL)」とは「空」のこと。「値そのものが存在しない状態」を示す言葉。

こちらも凄い映像!これは、モニターみたいなもので、ずーっとうごめき、色が変わり続けておりました。いや、エネルギーは常に変化している感じが凄くします。これは、天孫・神様が帰るという「道」も表現しているのでしょうか?

こちらもフィギュアが欲しい!
めちゃくちゃカッコいいです。絶対生で見るべきものですね!
じーっと見ていると、「時々薄目してるんじゃないか?」と思うほど、リアルで存在感があります。

祀ってあります。後ろには、うごめく映像が。
エネルギーをビンビン感じます!
自分の感覚が研ぎ澄まされると、神様を祀ってある祠の周辺はこんな感じに見えてくるんじゃないかな?とすら思えてきます。
次来るときには、山に籠ってから来てみましょうかね。


私たち家族は非常に長い時間滞在しました。
どのゾーンも色々と考えさせられるもので、高天原から「天孫降臨」した神々が、地上でさまざまなことを経験し、「帰る」ことがどのようなことを意味しているのか。
イメージを膨らましながら、じっくり観察し楽しんでいただければと考えます。
世界的メディアアーティスト・落合陽一さんの10年の探求の集大成が、ここ鹿児島・霧島で具現化!!
ぜひぜひ!ご覧いただきつつ、日置市も意識していただけると嬉しいです。
【追記】
今回の落合さんの「天孫帰るってよ?」に刺激を受け、日置市の古代ミステリーを考える機運が生まれております。
注目ポイントは日置市吹上に今も残る風習「潮浜参り」。
天孫降臨したニニギノミコト。
そのニニギノミコトに国を譲った大国主。吹上と出雲。
何か関係があるのだろうか???
どのような関係があるのだろうか???
ぬおおおお!!!
一部のオジサンたちは、妄想が止まらなくなっております!
今回は、この夏大注目のイベントをご紹介させていただきます!
そのイベントとは
「霧島アートの森」
で7月11日始まった
2026年度特別企画展
落合陽一|天孫帰るってよ? 独創的な世界観で注目されるメディアアーティスト・落合陽一さんは国際的な賞を数多く受賞。
去年の大阪・関西万博でもプロデュースしたパビリオンが大きな話題となりました。

落合さんが提唱するのは、自然と人工の区別がつかなくなる新たな世界落合陽一|天孫帰るってよ? 独創的な世界観で注目されるメディアアーティスト・落合陽一さんは国際的な賞を数多く受賞。
去年の大阪・関西万博でもプロデュースしたパビリオンが大きな話題となりました。

「デジタルネイチャー」。
今回の企画展では物理的な世界とデジタルの世界との融合が進んだ社会で、地上に降臨した「天孫」が天に帰ってしまうストーリーが表現されています。
この一見、「日置市に何か関係あるの???」と言いたくなる当イベント・・・
実は、「日置市に関係ありあり」なのでございます!
ということで、オープンの7月11日霧島アートの森に行ってきましたので、何が日置市に関係しているのかも含めレポートしたいと思います!
※私の感じ取った主観ですので、そこらへんご了承くださいませ。
(なんと、展示スペースはどなたでも撮影オッケーでした!)

霧島アートの森の入口。インパクトがあります!
九州自動車道栗野IC(インターチェンジ)で降りて、一般道を車で走ってきたのですが、途中にも同じデザインの旗や看板が複数ありました。

ホールに入ると、「天孫帰るってよ?」がお出迎え!

おー!三種の神器ですね!
なにやら三種の神器と共に、これまで人間が開発活用してきたアイテムも紹介しています。
降臨してからの軌跡を表現していると思われるボード。プチプチ(衝撃吸収材)に包みかけているところをみると、「帰る=引っ越し」する寸前のような雰囲気がでてますね。
草薙剣カッコイイ!
(レプリカほしいっス!)

「もの凄い情報量の人類年表」のコーナーを過ぎると、この凄まじいワールドが広がっています!
「手長・足長(伝説の巨人)」が引っ越しを手伝ってくれている「天孫の荷づくりスペース?」であります。
ところどころに、時代を感じさせる、ものが様々ちりばめられています。

はい!いきなり注目のチェックポイントです!
引っ越しの際に必要となる「ダンボール箱」。使用済みのものをもらったりして活用しますよね!
なんと!日置市の企業さんのダンボールがチラホラ!
「沈壽官窯」「養母みどり(東製茶)」「鹿児島オリーブ(HIOKIオリーブ)」

おろろ!こちらは日置市の食事処「徳光軒」の木箱じゃないですか???

「ヒガシフーズ(ヒガシマル)」のダンボール箱も発見!

落合さんの企画展、なんと24台ものコンピュータを駆使しているそうで、様々なデジタルの仕掛けが施してあります。モニターが複数台あり、映像が流れております。
おお???ひお吉くんの人形があるではないですか???

そして、その横には・・・。これは、完全に見覚えがあります

「五穀豊穣」「日新育成会」。ははぁ~ん。

あらら???泥だらけの白装束まで・・・
「せっぺとべ」ですね!日置市日吉町を代表する伝統行事。
御神田で行われる
「お田植踊せっぺとべ」!
実は、今年の「せっぺとべ」に、落合陽一さん参加されたんです!
↓日置市の広報ひおきでも紹介されています。


↓地元紙「南日本新聞」でも紹介いただいております。

当日オープニングセレモニーが開催され、その際に落合さん本人が日置市のせっぺとべに参加したエピソードを披露。鹿児島のインスピレーションを多く得たとおっしゃっていました。
以下は、順路最後のゾーンにて披露しているインタビュー映像。

ここで、たっぷり「せっぺとべ」の映像が流れておりました。

落合さん泥んこになってますねー。

日置市日吉町の方々と交流してますねー。
この交流からもインスピレーションを得たとのこと。
あれ???後ろの角刈りの漢は「ひおきとライター:せっぺとべお」じゃないですか???

間違いないです。
「せっぺとべ を愛し、せっぺとべ に愛される漢」を自称する
「せっぺとべお」さんですね!

落合さんと共に熱狂しております🔥🔥🔥
さらに、注目ポイントがございます!

このダンボール箱を載せている「背負子(しょいこ)」。
実は、私、全力坊主の実家の倉庫にあった昭和初期のもの。

落合さんが、色々と古いものを集めていると耳にし、日置市東市来町の梅木にある私の実家にお越しいただきました。背負子を物色している様子です。
あと、こちらも貸し出すことに。
「梯子(はしご)」です。

神様が天に帰るために設置してあるのでしょうか?

こちらの梯子も昭和初期頃に使っていたものです。

そんなこんなで、こんな機会はめったに無いと、家族で記念写真をとらせていただきました。
ちょうど、この日は、フラーゴラッド鹿児島の公式戦に出陣し、そのまま実家にいったので、私は甲冑のままでありました。
日置市とのご縁について、オープニングセレモニーの中でふれてくださいました。
以前、落合さんが日本テレビ系のニュース番組『NEWS ZERO』に出演していた際のメインキャスター「有働由美子さん」に、本企画の話をした際、日置市の知人を紹介したことがキッカケで、どんどん日置市で人と繋がり、展示物を集め、せっぺとべにも参加したとのこと。「有働由美子さん」は日置市伊集院町の出身。これも神様のセッティングした「ご縁」なんでしょうか。
このようなご縁をいただき、制作協力の最初に「日置市」と名を入れていただいております。

チラシの左中央あたり

こちらですね💁♂️ありました「日置市」。

落合さん。非常に気さくな方で、私の実家のあまりキレイとは言えない倉庫に入り、洋服が埃だらけになっても「全然大丈夫ですー」とケロッとされておりました。
↑の写真はテープカット直後のもの。ファンにも終始、気を配ってらっしゃいました。

たくさんの仮面(神様?)が展示してあるエリアなど見ごたえ十分!

そしてこちら、神様の宴の様子(宴の後?)
ずーっと、神様の会話が流れております。内容が、かなり独特。これは現地で聞いて欲しいです。笑

よくよく見ると、薩摩焼の黒千代香(くろぢょか)とソラキュウ(おちょこみたいなヤツ)じゃないですか?!

神様がソラキュウを使って焼酎の飲み比べしていたんでしょうか?面白いですね。
ソラキュウは、穴が開いているので、指でふさがないと漏れてしまう薩摩焼の酒器。なので、注がれたら飲み切らないと置くことができないものであります。
(穴の開いてないソラキュウもあります)
下戸の私には恐怖の酒器であります。笑

おおお!この転がっているガラスコップは、隣町「濱田屋伝兵衛」の焼酎コップですね。「5:5」「6:4」など、焼酎とお湯の割り方メモリがついているタイプじゃないでしょうか。

この、エネルギーの渦的なものが、常にうごめいている映像。今回のアートの象徴的なものですね。ずっと変化し続けています。
ウネル・ウネル。
終わらない神々のエネルギーを表現しているのでしょうか?

見てください!独特な鳥居!ここにも映像が!

私、こちらのフィギュア欲しいです。
般若心経がズラーっと書いてあるもの。下の方には「ヌル」とたくさん書いてあります。
「ヌル(NULL)」とは「空」のこと。「値そのものが存在しない状態」を示す言葉。

こちらも凄い映像!これは、モニターみたいなもので、ずーっとうごめき、色が変わり続けておりました。いや、エネルギーは常に変化している感じが凄くします。これは、天孫・神様が帰るという「道」も表現しているのでしょうか?

こちらもフィギュアが欲しい!
めちゃくちゃカッコいいです。絶対生で見るべきものですね!
じーっと見ていると、「時々薄目してるんじゃないか?」と思うほど、リアルで存在感があります。

祀ってあります。後ろには、うごめく映像が。
エネルギーをビンビン感じます!
自分の感覚が研ぎ澄まされると、神様を祀ってある祠の周辺はこんな感じに見えてくるんじゃないかな?とすら思えてきます。
次来るときには、山に籠ってから来てみましょうかね。


私たち家族は非常に長い時間滞在しました。
どのゾーンも色々と考えさせられるもので、高天原から「天孫降臨」した神々が、地上でさまざまなことを経験し、「帰る」ことがどのようなことを意味しているのか。
イメージを膨らましながら、じっくり観察し楽しんでいただければと考えます。
世界的メディアアーティスト・落合陽一さんの10年の探求の集大成が、ここ鹿児島・霧島で具現化!!
ぜひぜひ!ご覧いただきつつ、日置市も意識していただけると嬉しいです。
【追記】
今回の落合さんの「天孫帰るってよ?」に刺激を受け、日置市の古代ミステリーを考える機運が生まれております。
注目ポイントは日置市吹上に今も残る風習「潮浜参り」。
一部の地元住民からは、この風習は「出雲」とここ「吹上」にしかないという話も。
(まだ、詳細は調査中)
この潮浜参りの舞台は日置市吹上にあるパワースポット「大汝牟遅神社」。
大汝牟遅とは大国主という出雲の神様の若い頃の名前・・・。
(まだ、詳細は調査中)
この潮浜参りの舞台は日置市吹上にあるパワースポット「大汝牟遅神社」。
大汝牟遅とは大国主という出雲の神様の若い頃の名前・・・。
天孫降臨したニニギノミコト。
そのニニギノミコトに国を譲った大国主。吹上と出雲。
何か関係があるのだろうか???
どのような関係があるのだろうか???
ぬおおおお!!!
一部のオジサンたちは、妄想が止まらなくなっております!
この話は、また「ひおきと」で・・・
■霧島アートの森(アートホール)
・住所
鹿児島県姶良郡湧水町木場6340-220
・電話
0995-74-5945
・開催期間
2026/07/11 〜 2026/09/23
※ 月曜日休園[7/21(火)は休園、7/20(月)・8/10(月)・9/21(月)は開園]
・観覧時間
9:00〜17:00
※7/20〜8/31の土・日・祝日は19:00まで
入園は閉園の30分前まで
・観覧料
一般:1,200(1,000)円/高大生800(600)円/小中生600(400)円
※( )内は前売りまたは20人以上の団体料金
▼ひおきと

▼日置市公式LINE

■霧島アートの森(アートホール)
・住所
鹿児島県姶良郡湧水町木場6340-220
・電話
0995-74-5945
・開催期間
2026/07/11 〜 2026/09/23
※ 月曜日休園[7/21(火)は休園、7/20(月)・8/10(月)・9/21(月)は開園]
・観覧時間
9:00〜17:00
※7/20〜8/31の土・日・祝日は19:00まで
入園は閉園の30分前まで
・観覧料
一般:1,200(1,000)円/高大生800(600)円/小中生600(400)円
※( )内は前売りまたは20人以上の団体料金
▼ひおきと
▼日置市公式LINE


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