どーも、Yoshihisaです。

今回のお店はこちら!!
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古民家食亭ここはな

久しぶりにこのお店を訪ねてみた。



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築100年以上の古民家を改装してできたお店だ。
店内の雰囲気もいい。

余談だが、「ここはな」という店名は、
愛猫の「こころ」と「はなこ」からきているらしい。

ここはなは定食とか天津チャーハンとかが定番だが、
今回はちょっと別件もあったので、軽く食べてみようと思った。
そこでオーダーしたのが、、、
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濃厚ホルモン焼きそばだ!!
自分の中ではけっこう軽めの昼食だ。

ホルモン入りの焼きそばにキャベツとマヨネーズが添えられている。
これを普通に食べるだけではつまらない。
そんな時、私が最近はまっているツールがある。
そう、、、AIだ!!
今回もこのAIに
「濃厚ホルモン焼きそばの通(ツウ)な食べ方」
を聞いてみた。
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やはりそう来たか。
初めはそのまま食べずに食材一つ一つを楽しむのが通(ツウ)のやり方だ。
しかも挨拶の儀ときた。
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臭みはない。
AIが語る基準はクリアしている。
このホルモンを味わうことが、これから始まる焼きそばとの「対話」の基準値を作るらしい。
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黄金比率ときた。
ただ単純にがっついて食べるのは野暮というもの。
通(ツウ)ならしっかりと黄金比を導き出さなくてはならない。
それが、、、
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麺:キャベツ:ホルモン=7:2:1だ!!
だいたい箸でつまんでみたが、だいたい合ってるだろう。
食べてみたけど、言われてみれば確かに絶妙な比率と言える。
ホルモンが2割以上だったとしたら、なんか野暮な気もしてきた。
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最後に難しい注文が来た。
皿の上のグラデーションを味わわないといけないらしい。
時間とともに味の状態が変化すると書いてある。
今まで何かを味わうとき、時間軸まで考慮したことはなかった。
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皿の上部から食べ下部へと食べ進めてみた。
とくに違いはわからない。
ってか、上から下に食べ進めていくってふつうのことじゃない?
そんなことを思ったりもしたけど、AIが言うんだから間違いない。

といういわけで、今回もAIに振り回されてみた。
やはり通(ツウ)の道は奥深い。
そんな言いながらもまたAIネタを使うだろう。
これだけひおきとの記事を書いていたらネタも尽きてくる。
しばらくはこのネタで書くことを許してほしい。





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