どーも、Yoshihisaです。
日吉のある特産品が旬とのうわさを聞いた。
旬ならばこのひおきとブログで取り上げないわけにはいかない。
とにかく日吉に行ってみた。

やってきたのは城の下物産館。
日吉のあらゆる食材がそろっている。
店内を物色してみると、、、

あった!
緑竹だ!!!
そう、その食材とは日吉が誇る特産品・緑竹なのだ!!
日吉の食材といえば、とーぜんせっぺとべおさんが食べているはず。
やっぱり過去記事でも書いていた。
せっぺとべおさんはワイルドに山の中から掘り出していたが、
私はお店で購入してみた。
ここで「緑竹とは?」という説明をしたい。
緑竹とは、熱帯アジア系の食用タケノコで、台湾では「タケノコの王様」と呼ばれているらしい。
日置市では、旧日吉町で平成10年に村づくりの一環として栽培が始まっている。
平成10年10月には日吉町緑竹会を設立。
町の休耕地や遊休地対策として栽培が推進されてきたのだ。
平成17年にはかごしま農林水産物認証制度の認証第2号に決定している。
緑竹は栄養価が高く低カロリー。
アクも少ないので生でも調理できる。
天ぷら、刺身、煮物、焼き物は、生からそのまま料理できるらしい。
せっぺとべおさんは素揚げで食べていたが、、、

唐揚げだ!!
柔らかくておいしい!!
タケノコの風味も残っていて、なんともいえない味わいだ。
調理も簡単、味もおいしい。
とにかく緑竹はおすすめの食材なのだ!!

▼日置市公式LINE

日吉のある特産品が旬とのうわさを聞いた。
旬ならばこのひおきとブログで取り上げないわけにはいかない。
とにかく日吉に行ってみた。

やってきたのは城の下物産館。
日吉のあらゆる食材がそろっている。
店内を物色してみると、、、

あった!
緑竹だ!!!
そう、その食材とは日吉が誇る特産品・緑竹なのだ!!
日吉の食材といえば、とーぜんせっぺとべおさんが食べているはず。
やっぱり過去記事でも書いていた。
せっぺとべおさんはワイルドに山の中から掘り出していたが、
私はお店で購入してみた。
ここで「緑竹とは?」という説明をしたい。
緑竹とは、熱帯アジア系の食用タケノコで、台湾では「タケノコの王様」と呼ばれているらしい。
日置市では、旧日吉町で平成10年に村づくりの一環として栽培が始まっている。
平成10年10月には日吉町緑竹会を設立。
町の休耕地や遊休地対策として栽培が推進されてきたのだ。
平成17年にはかごしま農林水産物認証制度の認証第2号に決定している。
緑竹は栄養価が高く低カロリー。
アクも少ないので生でも調理できる。
天ぷら、刺身、煮物、焼き物は、生からそのまま料理できるらしい。
せっぺとべおさんは素揚げで食べていたが、、、

唐揚げだ!!
柔らかくておいしい!!
タケノコの風味も残っていて、なんともいえない味わいだ。
調理も簡単、味もおいしい。
とにかく緑竹はおすすめの食材なのだ!!
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